2010東京国際包装展とは

開催概要

2010東京国際包装展とは

東京国際包装展は、出展者・来場者ともにアジア最大級の包装・パッケージ総合展です。総合展ならではの抜群の集客力でビジネス拡大を強力にサポートします!

①ビジネス拡大に活用されています。

多彩なユーザー層を来場者に迎えますので、新規顧客の開拓、売上拡大、新製品発表など、PRや商談の場としてビジネス拡大に活用されています。

②数多くの包装関係者が来場します。

総合展ならではの強みである集客力により、あらゆる業界の包装関係者、多くのユーザーが来場します。情報交換・異業種交流などが活発に行われます。

③アジア最大級の国際包装展です。

1966年の第1回から隔年で開催し、今回で23回目の実績を持つアジア最大級の包装総合展です。世界中から包装関係者が集まる世界有数の国際包装展です。

④包装のすべてを網羅する総合展です。

あらゆる業界で利用される包装資材、包装機械を中心に、調達、生産、流通、販売、消費、廃棄、リサイクルまで、包装のすべてを展示する総合展です。

⑤包装業界を代表する500社以上が出展します。

国内外の包装関連企業500社以上が一堂に集結します。出展を通じて、ブランド力の向上、包装業界におけるプレゼンス効果も高まります。

開催概要

名称 2010東京国際包装展 - TOKYO PACK 2010 -
Tokyo International Packaging Exhibition 2010
テーマ 成長のヒントは、包装にある。
会期 2010年10月5日(火)〜8日(金) の4日間
開場時間 10:00 〜 17:00
会場 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホール全館
目的 包装資材、包装機械から包材加工機械、食品機械、関連機器類、環境対応機材、物流機器類に至る生産・包装・流通の技術振興をはかるとともに、商談や交流および包装の最新情報発信の場として、国際的な視野に立った社会の発展に資することをもって目的とする。
主催 社団法人 日本包装技術協会(JPI)
後援 経済産業省/外務省/国土交通省/農林水産省/環境省/防衛省/消費者庁/特許庁/東京都/日本商工会議所/日本貿易振興機構/日本生産性本部/アジア生産性機構/世界包装機構/アジア包装連盟/日本包装機械工業会/日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会/東京ビッグサイト(いずれも申請予定)
協賛 包装関連約100団体
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