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TOKYO PACKとは

TOKYO PACKとは

- TOKYO PACK の特徴 TOKYO PACK の特徴 ー

\ 包装のすべてがここに /

最新情報が一堂に集まる
31回目の
国際総合包装展

TOKYO PACK "東京国際包装展"は、
さまざまな業界で利用されている
包装資材・容器、包装機械を中心に、
調達から生産、販売、消費、廃棄・リサイクル、
MH・物流に至るまでの
あらゆる分野を
網羅した日本と世界を繋ぐ
国際総合包装展です。

バランスの取れた展示構成

バランスの取れた展示構成 バランスの取れた展示構成

「包装資材・容器」、「包装機械」、「印刷・包装加工機械」の出展分類が全体の約7割を占めており、
包装仕様を検討する上で必要不可欠な最新情報が集まる、各分野のバランスが取れた展示構成となっております。

半世紀以上もの歴史を有する
国際総合包装展

60年の歴史を有する国際総合包装展 60年の歴史を有する国際総合包装展

1966年に東京・晴海において第1回を開催し、以降隔年にて開催しております。この間、我が国の包装技術と包装産業の発展を象徴する国際包装展として成長し確固たる地位を築いてまいりました。

包装の可能性と創造性

包装の可能性と創造性 包装の可能性と創造性

国内外の包装関連産業を代表する企業524社(2026年7月24日現在)が出展し、包装の最新情報が一堂に集結。
進化を続ける包装のあらゆる可能性をあますことなく披露し、豊かな創造性にあふれる展示会です。

国際総合包装展としての
プロモーション力

国際総合包装展としてのプロモーション力 国際総合包装展としてのプロモーション力

国内外の関連業界専門紙・誌、主要メディアへのパブリシティ活動など来場誘致に向けた
PR活動を実施します。包装産業の最新動向を発信する場として高い注目を集めています。

包装産業の発展を支える専門団体が
主催する展示会

公益社団法人 日本包装技術協会

包装の専門団体の日本包装技術協会(JPI)が主催する展示会。
JPIは展示会だけでなく年間を通じて、包装産業への貢献を目的として各種事業を展開しており、
その集大成として開催される本展では、リアルな包装のトレンドや次世代包装があふれています。